float storeで最もアクセスの多い商品は?

こんにちは。いつも floatをご利用頂きましてありがとうございます!

今日は、floatってどんなブランド、商品、ページが人気あるかをランキングしてみました。

だいたい1位~5位が多いので、7位までランクして公開します!

それでは発表します!

 

 

 

7. STILL BY HAND(スティル・バイ・ハンド)

7位からビッグネームの登場です。
今期もベーシックで春らしい素材を使い、着心地の良いアイテムを多数揃えています。

STILL BY HAND シャツコート

 

 

 

 

 

6. ニューバランス (NEW BALANCE) CW620A

今期もニューバランスは強いですね。こちらはレディースサイズになります。
先日ブログでもお伝えしましたが、すでに完売のサイズも出てきています。
ご希望の方はお早めに!

 

 

 

 

 

 

 

 

5. Yarmoのリネンドライバージャケット

昨年に続き今年も入荷しました、Yarmoのリネンドライバージャケット。
リネン素材はショートパンツとの相性もよく、また使い勝手もいい商品です。

Yarmo リネンドライバージャケット

 

 

 

 

 

 

4. STILL BY HAND(スティルバイハンド) ナイロンブルゾン BL0151

昨年から人気のMA-1タイプのナイロンブルゾン。
まだまだ肌寒い季節に重宝しそうな1枚です!

STILL BY HAND(スティルバイハンド) ナイロンブルゾン BL0151


いよいよ第3位の発表です!
第3位は!

 

 

 

 

 

 

 

3. STUDIO ORIBE / Delicious Mountain Parka(Torres)

不動の人気STUDIO ORIBEのマウンテンパーカー!今から7年前に初めてマウンテンパーカーを制作し。シルエットや機能性を進化し今のモデルに。
STUDIO ORIBE / Delicious Mountain Parka(Torres)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2位!会員限定!春夏セールアイテム
会員様限定ですが、最大80%OFFのアイテムがずらり。
これからの時期に重宝するシャツやカーディガンもお手頃価格になっています。
今すぐ会員登録を!

 

 

 

 

 

 

そして第1位の発表です。
みなさんどのブランドだと思います???

第1位は!

HERGOPOCH(エルゴポック)です!

おすすめは、軽量2wayブリーフケース (GL-BF)。
使い勝手もよく、重さ約700gととても軽いので、ビジネスパーソン必須のアイテムだと思います。
HERGOPOCH(エルゴポック) 軽量2wayブリーフケース (GL-BF)

 

以上float storeの人気ブランド、商品ランキング7でした!
好評でしたらまた発表したいと思います!

ロゴストックにHERGOPOCH(エルゴポック)のレザーペンケースを掲載して頂きました

企業ロゴのポータルサイト「ロゴストック」にデザイナーと親和性の高いHERGOPOCH(エルゴポック)のレザーペンケースを掲載して頂きました。

http://logostock.jp/hergopoch-pencase/

カラーペンや筆ペンを多くもつデザイナーにおすすめのレザーペンケース。
使っているうちに独特のムラ感が出てきます。

通常レザー製品は、タンニンでなめし、その後オイルを染み込ませ、さらに染めていくのですが、エルゴポックのレザーはなめした後、ロウでコーディングしています。

ロウコーディングはオイルコーディングされたレザーより軽く、水にも強いのが特徴です。

http://float-store.com/?pid=41131296

ロゴストックとは

ロゴストックは、インスピレーションがわく、デザインに役立つ、かっこいいロゴ、おしゃれなロゴ、ぐっとくるロゴを独自の判断でピックアップし、紹介しています。

ロゴの役割は、企業や商品の「顔」として、彼等が伝えたいメッセージを統一的に訴求していくことにあります。
伝えたい相手に伝えたいメッセージがしっかり伝わるようなロゴが生まれ、企業がそのロゴに見合った行動をとったり、商品がそのロゴに見合った内容であった時、そのロゴは彼等にとって非常に強力な「武器」となります。
そのロゴが付いているだけで、その商品を買ってしまう人が多いのは周知の事実です。
ロゴストックでは、強力な武器と成り得る、意思の詰まったカッコいい「ロゴ」を取り上げていくことで、ロゴデザインの重要性を訴えていくとともに、ロゴデザイナーにはインスピレーションを、ロゴをつくりたい・つくってほしい人にはそのヒントを、それぞれ与えていくことを究極の目的としています。